解説記事

DTM・打ち込み

STED2を利用するためにまずはX68000エミュレーター「XM6」を準備

数値入力型MIDIシーケンサーSTED2を利用するために、X68000エミュレーターであるXM6のセットアップを行なっていきます。手順がかなり煩雑でX68000の操作に慣れていないと迷うことが多いため、画像を多く使用してなるべくわかりやすいようにしています。
音の仕組み

レベルダイヤでレベル管理 一歩上のレコーディング

録音・収録スタジオを使いこなす上で、とても大事な要素の一つであるレベル管理。適切なレベル管理ができるようになって、不要な事故・トラブルを回避するためにはどうしたらいいか?レベル管理を理解する上で必要なレベルダイヤについて解説していきます。
スピーカー

ハウリング・反射を減らすPAスピーカーの配置の仕方

なにげなく設置しているPAスピーカー。それ、ちょっと待ってください。置き方を少し変えるだけでハウリングに強くなって、お客にも聞き取りやすい音になるかもしれません。というわけでPAスピーカーの配置の仕方・なぜ置き方を変えた方がいいのかを解説していきます。
Digital Performer

DigitalPerformerのプロジェクトを管理する

MOTU社が提供しているDAW 「DigitalPerformer」。通称DPのプロジェクトの管理方法について解説しています。保存・復元といった基本的なことから、タイムコードの設定方法などちょっと凝った使い方も解説しています。
Digital Performer

DigitalPerformerのトラック操作の解説

MOTU社が提供しているDAW。DigitalPerformer(以下DP)の使い方の解説記事。今回はトラックの追加・削除などのやり方について解説していきます。DP10では新しくVCAフェーダーを使用することができるようになっています。
オーディオインターフェイス

Apollo Twin本体と付属ソフトウェアの使い方

UA社のオーディオインターフェイス、Apollo Twinの入出力・ボタン類と、付属のソフトウェア「Console」「UAD Meter & Control Panel」の使い方をクイックマニュアル的にまとめています。
スピーカー

スピーカーの能率が違うと何が変わる?わかりやすく解説します。

スピーカーのスペックに書いてある能率。〜dBと書かれていますが、一体これは何の数値なのでしょうか?数値も結構ばらけていて、いくつなら良いのかわかりにくい項目でもあります。そんな能率という項目について、アンプのダンピングファクターと絡めて解説したいと思います。
系統図

JW-CAD for Macでライブ用の系統図を描いてみる

シリーズで書いていますJW-CAD、今回で最終回です。簡単な音響システムの系統図を書くのに覚えておくといい知識についてまとめました。そもそもシステム系統図ってどんなものか、どういう風に書くのか知りたい方は一度ご覧ください。
系統図

JW-CAD for Macで系統図を描くために必要な図形の描き方

JW-CADの操作方法は独特で複雑。全部覚えるのは大変なので、系統図をひくために最低限必要な操作方法を厳選して紹介していきます。基本図形さえかければこっちのものです。線・四角・円・曲線ほか、図形の消去、拡大・縮小などについてまとめてあります。
系統図

JW-CADをMacにインストールした時につまずいたこと

製図ツールとして有名なJW-CAD。私もPAの際の系統図の製図に利用しようと思いインストールしたのですが起動せず。どうやらこのアプリ、WIndowsのものをそのまま動かしているみたいでインストール時にきちんと設定してあげないと動きませんでした。この記事ではJW-CADのインストール方法をまとめています。
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